住宅ローン借り換えは長期固定、低金利を活用して、賢くあなたと家族を守りましょう。



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住宅ローン借り換えこれからもずっと高い金利を支払い続けますか?

住宅ローン借り換え今後金利が上がっていっても、支払いは問題ないですか?




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 賢く選んであなたと家族の暮らしを守ってください。




住宅ローンでお悩みではないでしょうか?
借り換えを考えたことはありますか?


■日銀がゼロ金利政策を解除しました。。。

最近日銀がゼロ金利政策を解除したのはご存知だと思います。今までは政策として ほぼゼロ金利となっていたため、預金の利子が少ない代わりに、住宅ローンの金利 もかなり低く抑えられていました。


ところが、日銀が2006/7/14にゼロ金利政策の解除を決定し、ほぼゼロ%としてきた 翌日物コール短期金利の誘導目標を、年0・25%に引き上げました。また、公定歩合 は、年0・1%から年0・4%へ0.3%引き上げられました。


そして、これからも緩やかではありますが、金利が少しずつ上がることになります。現在の日本は先進国の中で比較しても異常なほど低い金利です。 あなたがもし、変動金利、あるいは最初の●年は固定で後は変動金利といった多くの方が されている住宅ローンの形態をとっているのであれば、変動金利が今後上がって 行く可能性が高いので、返済総額が大幅にアップするかもしれません。


■シミュレーションしてみます

たとえば3,000万円借りていると考えてみます。住宅ローンの金利でどれだけ 支払い総額に変更があるか計算してみました。なお、返済期間は30年で、元利 均等返済を選択しているものとします。


  • 住宅ローン金利 2%  ⇒  返済総額 39,918,903円
  • 住宅ローン金利 3%  ⇒  返済総額 45,533,236円
  • 住宅ローン金利 4%  ⇒  返済総額 51,560,852円
どうですか?住宅ローン金利が少し変わるだけで、返済総額がかなり膨らむのが分かると 思います。金利1%アップで、サラリーマンの平均年収に近い額だけ支払いがアップして いるのです。複利のマジックが負の方向に働いています。


どうですか、住宅ローンを低い金利で固定しておくのがいかに得になるか、感覚がつかめた でしょうか。実際の数字を見ると驚きさえ覚えますよね。


ですから、ゼロ金利政策が解除された今、これからの金利上昇を前に住宅ローン の借り換えが良いとされるのです。既に変動金利ですか?それとも●年後に変動金利に なるのでしょうか?これから緩やかにではありますが、金利は少しずつ上がって 行くと考えられます。


■最悪のケースがあります・・・

先ほどのシミュレーションでも分かりますが、実は少しの金利差が返済総額に大きな影響を 及ぼします。変動になった瞬間に返済額が大きくアップ、でもお給料の伸びが それについて行かない・・・、という話しを最近よく聞きます。


最悪は、家を手放し、家の価格でローンを払いきれずにローンも残るといった ことにもなりかねません。もちろんこれは最悪のケースですが、金利が上がる と返済総額がそれだけ高くなるわけですから、こうしたケースに陥る可能性も 高くなります。


では、こうした最悪なケースを免れて、自分の家を自分の物とする(=ローン の支払いを終える)にはどうすればよいのでしょうか?




■最悪のケースを回避するには?

実は非常に簡単なことなのです。返済が計画的にできれば良いのです。今で あれば、これからは非常に高い確率で金利が上昇して行く局面なのですから、 金利を長期固定、それも低金利で長期固定できると良いとは思えませんか。


それを実現できるのが、SBIモーゲージで借り換え推奨してくれるグッド住宅ローン です。また、もしグッド住宅ローンでなくても、500種類もの住宅ローン から、あなたに合ったものを無料で教えてくれます。



  • 今の負担を少しでも減らしたい
  • 将来の負担を少しでも減らしたい
  • 将来の返済が不安だ・・・
  • 最悪のケースが気になる

あなたが一つでもあてはまるのであれば、
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■支出を減らして生活を豊かに!

さて、現在の情勢は働くサラリーマンに取ってどんどん悪くなる方向ですよね。
  • 残業代がなくなる
  • 給料が年々上がるわけではない
  • 将来会社が潰れてしまうかもしれない
  • 将来解雇されるかもしれない
こんなことが良く言われています。年収300万時代が来る、と書いている書籍 も随分売れています。そんな中で子供の養育、親の介護、自分たちの将来、そして 自分たちの楽しみのためのお金を捻出する必要があるのです。


お金を捻出するには、2つしか方法はありません。
●収入を増やす

●支出を減らす

もし今の環境で収入を増やすことが困難であれば、支出を減らすことが最初に できることになります。日常生活の節約もありますが、なんと言っても大きいのは 大きい額の買い物をしたときになります。


数千万円単位の買い物、数千万円単位のローンを抱える住宅購入でいかに支出を 抑えるか、これで手元に残るお金は大きく変わってきます。上の例でたとえば、 金利が1%変わると500万円以上支払いが多くなります。



ということは・・・
逆に考えると金利を1%低く抑えられれば、500万円以上支払いが少なくて 済むのです。支払いが少ないということは、比較すると手元に500万円以上 残ることになります。あなたがそのためにすることは何でしょうか?


■低金利・長期固定の住宅ローンが必要です

そうなんです。ただ、より低い金利の住宅ローンに借り換えるだけですね。 ただ、自分でいろいろな住宅ローンを探して、かつ借りれるかどうか打診 して、借り換えの手続きして、・・・なんてかなり大変ですよね。


お仕事が忙しいとなかなかできることではないと思います。そこで、 SBIモーゲージさんでは、プロの方が500種類もある住宅ローンから あなたに合うものを見つけてくれるのです。しかも、相談料は無料です。


今後のあなたの手元に残すお金を考えて、今無料の相談へ行くのは いかがでしょうか?




あなたが1%低金利の住宅ローンへ借り換えることができれば、 将来にわたって多額のお金が節約できるのです。先ほどの例では、 平均的なサラリーマンの税金を引かれる前の年収分も節約できる ことがわかると思います。





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